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188宝金博页面版: METHOD FOR CULTIVATING LUMINESCENT MUSHROOM AND LUMINESCENT MYCELIUM
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内容提示: 1020304050JP 7100861 B2 2022.7.14 (2)前記基板に形成されて前記伝送路と接続し、千鳥配置された複数の前記第1貫通孔を有し 、前記第1貫通孔により設定された前記第1屈折率により、通過する前記テラヘルツ波信 号に対して、前記伝送路から伝送された平行波の前記テラヘルツ波信号を収束させる又は 、前記第1屈折率により前記テラヘルツ波信号の反射信号を拡散して、平行波に変換する 第2平面レンズ部と、前記基板に形成されて前記第2平面レンズ部と接続し、収束された前記テラヘルツ波信号 の周波数により設定された幅を有し、前記第2平面レンズ部から入力...
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上传日期:2023-08-19 04:28:42
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1020304050JP 7100861 B2 2022.7.14 (2)前記基板に形成されて前記伝送路と接続し、千鳥配置された複数の前記第1貫通孔を有し 、前記第1貫通孔により設定された前記第1屈折率により、通過する前記テラヘルツ波信 号に対して、前記伝送路から伝送された平行波の前記テラヘルツ波信号を収束させる又は 、前記第1屈折率により前記テラヘルツ波信号の反射信号を拡散して、平行波に変換する 第2平面レンズ部と、前記基板に形成されて前記第2平面レンズ部と接続し、収束された前記テラヘルツ波信号 の周波数により設定された幅を有し、前記第2平面レンズ部から入力された前記テラヘル ツ波信号を出力し、又は外部から入力された前記テラヘルツ波信号の反射信号を前記第2 平面レンズ部へ伝搬する第2導波路と、 前記第2平面レンズ部と前記第2導波路が接合する第2接合箇所に配置され、前記第2 導波路から前記第2平面レンズ部に向かい、徐々に大径化する複数の前記第4貫通孔を有 し、前記第2平面レンズ部と前記第2導波路間のインピーダンス整合を行う第2接合部と、を備える、請求項1に記載の伝送デバイス。【請求項3】前記伝送路内に、誘電体、半導体、導電体、及び磁性体の材料のうちの何れか1つの前記 材料又は、2つ以上の前記材料を組み合わせた材料を用いて、複数の第2貫通孔の格子配 置による帯状に形成され、前記帯状の領域における前記第2貫通孔による気体の含有率に より設定された第2屈折率による反射又は透過により、前記第1平面レンズ部から伝送さ れる平行波の前記テラヘルツ波信号を前記第2平面レンズ部に伝送するビームスプリッタ 部を有し、前記ビームスプリッタ部は、単体で形成されて前記基板と一体化される又は、前記基板内 で前記伝送路と共に形成される、請求項2に記載の伝送デバイス。【請求項4】前記第1導波路、前記第1平面レンズ部及び、前記第1接合部は、前記テラヘルツ波信号 を供給する第1ポート及び、前記第2導波路、前記第2平面レンズ部及び、前記第2接合部は、前記テラヘルツ波信号 を送受する第2ポートを構成し、さらに、前記第2ポートから取り込まれて、前記ビームスプリッタ部を透過又は反射した前記平行 波の前記テラヘルツ波信号の前記反射信号を円弧状に収束する第3平面レンズ部と、前記 第3平面レンズ部により収束された前記テラヘルツ波信号の反射信号を受信し、閉じ込め て伝搬する第3導波路と、前記第3平面レンズ部と前記第3導波路が接合する第3接合箇 所に配置され、前記第3導波路から前記第3平面レンズ部に向かい、徐々に大径化する複 数の前記第4貫通孔を有し、前記第3平面レンズ部と前記第3導波路間のインピーダンス 整合を行う第3接合部とを含み、信号受信を行う第3ポートを備える、請求項3に記載の 伝送デバイス。【請求項5】前記第1導波路の両側面に前記第1貫通孔より大径化した複数の第3貫通孔が千鳥配置さ れ、前記第1導波路の両側面が半円筒形の前記第3貫通孔で覆われて構成され、前記テラ ヘルツ波信号を前記第1導波路に閉じ込めて伝搬させる第1フォトニック結晶導波路と、前記第2導波路の両側面に前記第1貫通孔より大径化した複数の第3貫通孔が千鳥配置さ れ、前記第2導波路の両側面が半円筒形の前記第3貫通孔で覆われて構成され、前記テラ ヘルツ波信号を前記第2導波路に閉じ込めて伝搬させる第2フォトニック結晶導波路と、前記第3導波路の両側面に前記第1貫通孔より大径化した複数の第3貫通孔が千鳥配置さ れ、前記第3導波路の両側面が半円筒形の前記第3貫通孔で覆われて構成され、前記テラ ヘルツ波信号を前記第3導波路に閉じ込めて伝搬させる第3フォトニック結晶導波路と、 を備える請求項4に記載の伝送デバイス。【請求項6】前記ビームスプリッタ部に入射した前記テラヘルツ波信号の前記反射と前記透過との比率 は、前記ビームスプリッタ部が形成される前記基板の形成領域に対する前記第2貫通孔内 に存在する空気の含有率の増加に対して、反射率が増加し、透過率が減少する関係を有す
