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188宝金博页面版: OPTICAL DEMULTIPLEXER OPTICAL TRANSMISSION DEVICE AND OPTICAL DEMULTIPLEXING CONTROL METHOD
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内容提示: (2) JP 2020-194114 A 2020.12.31020304050【特許請求の範囲】【請求項1】 複数の波長を含む光を各波長の光に分離する光分波器であって、。危ǎ韦希惨陨希﹤€の2×2カプラと、移相器が設けられているN-1個の非対称マッハツェンダ干渉計とを有し、前記2×2カプラ間の各々に、前記移相器が設けられている非対称マッハツェンダ干渉計が設けられている構造を非対称マッハツェンダ干渉計光分波部とし、 同一の構造を有する3つの前記非対称マッハツェンダ干渉計光分波部をツリー状に接続した構造を単位回路とし、 前記単位回路はツリー状に接続されており、 前記同一の構...
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(2) JP 2020-194114 A 2020.12.31020304050【特許請求の範囲】【請求項1】 複数の波長を含む光を各波長の光に分離する光分波器であって、。危ǎ韦希惨陨希﹤€の2×2カプラと、移相器が設けられているN-1個の非対称マッハツェンダ干渉計とを有し、前記2×2カプラ間の各々に、前記移相器が設けられている非対称マッハツェンダ干渉計が設けられている構造を非対称マッハツェンダ干渉計光分波部とし、 同一の構造を有する3つの前記非対称マッハツェンダ干渉計光分波部をツリー状に接続した構造を単位回路とし、 前記単位回路はツリー状に接続されており、 前記同一の構造を有する前記非対称マッハツェンダ干渉計光分波部は、前記移相器が設けられているN-1個の非対称マッハツェンダ干渉計における導波路対のアーム長差の組み合わせがすべて同じものであって、 前記単位回路のうちの少なくとも1つの単位回路における前記非対称マッハツェンダ干渉計光分波部におけるNは3以上であり、 前記単位回路の出力側の4つの導波路にモニタを備え、前記モニタにおいて得られたパワー値を引数とする関数の値を増加、または、減少させるように、前記単位回路における前記非対称マッハツェンダ干渉計光分波部に設けられた前記移相器が設けられている非対称マッハツェンダ干渉計の前記移相器を制御する制御回路を有することを特徴とする光分波器。【請求項2】。矶文郡螀g位回路における非対称マッハツェンダ干渉計の最も小さいアーム長差ΔL mとし、m-1段目の単位回路における非対称マッハツェンダ干渉計の最も小さいアーム長差ΔL m-1 とした場合、 ΔL m =ΔL m-1 /2であることを特徴とする請求項1に記載の光分波器。【請求項3】 前記移相器は、ヒータを含むものであることを特徴とする請求項1または2に記載の光分波器。【請求項4】 前記制御回路は、前記モニタにおいて得られたパワー値が増加または減少する方向に前記移相器を変化させる際に、前記移相器における位相を微量増減させたときの前記モニタにおいて検出されるパワー値の増減を検出することにより、前記モニタにおいて検出されるパワー値が増加または減少する位相の変化方向を調べ、前記調べた変化方向に基づき前記移相器の位相を微量変化させることを繰り返すことを特徴とする請求項1から3のいずれかに記載の光分波器。【請求項5】 請求項1から4のいずれかに記載の光分波器を有し、波長多重通信に用いられる光伝送装置。【請求項6】 請求項1から5のいずれかに記載の光分波器の入力ポートに、前記複数の波長のうちの1つの波長の光を入力し、前記入力ポートと、前記1つの波長の光が出力される出力ポートの間に位置する非対称マッハツェンダ干渉計の透過特性を調整し、 前記1つの波長の安定化の後に、前記入力ポートに入力される波長を順次切り替えて、前記透過特性の調整と前記安定化を繰り返し、 各波長における調整の終了後に、前記複数の波長のすべての波長を含む光を入射して前記光分波器のすべての非対称マッハツェンダ干渉計を一度に制御することを特徴とする光分波制御方法。 【発明の詳細な説明】【技術分野】
